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「人」と「技術」のTAKADAについて
営業が語る TAKADA営業マンの「スタンス」と「こだわり」
お客様との信頼関係、原点は「人にあり!」

photoTAKADAでは、オフィスでも工場でも1つ課題を投げ掛けると、スタッフみんなが自分のことのように考えて、助け合い、思いやりを持って接してきてくれます。一緒に力を合わせて目標を追いかけるという連帯感や人を大切にする社風は、創業当時より代々受け継がれてきた良い遺伝子なんじゃないでしょうか。例えば、大至急製品が欲しいといった場合には、スタッフ一丸となって無理な納期や厳しい要求にも最大限に応える努力を惜しみません。こんなときに「TAKADAは人」が如実に現れてきます。

そして、そんなTAKADAだからこそ、お客様との古くからのお付き合いを何より大切にしています。
お客様との信頼関係を深く築いていくことの全ての原点は、TAKADA社内の「人」のつながりにあるのだと思います。

営業スタンスは「サービス&レスポンス」

photo当社の営業は、毎朝の立ちミーティングから始まります。ホウレンソウ(報告・連絡・相談)をベースとした密なコミュニケーションを徹底し、持ち帰った案件や情報等を共有しています。 
そして、常にお客様がおっしゃったことに対して「何が出来るのか?」を考え、何事にも誠意を持って取り組む意識を重要視します。
また、クレームを取っ掛かりに製作現場も含め迅速に対応することで新たな関係を築く等、更に一歩先につながる営業を心がけています。

 

営業としてはもちろん実績を上げなければいけませんが、中身のある数字をしっかりと作っていきたいと考えています。 責任のない数字は幾らでも作れますが、何をどのようにやってきてこういう数字になったのか、というプロセスこそ重要だと思いますね。

「TAKADAなら」と安心して頼っていただけるサービス&レスポンスに、「TAKADA営業マン」はこれからもこだわり続けていきたいと考えています。

通りいっぺんではない、当社ならではのクリエイティブな提案力

photo電気は、貯められないから作り続けなければいけない。その大きなテーマの中に、今後「切換器」をどう使っていくかのヒントが隠されていると思うのです。お客様が電気をどのように使いたいと思っているのか、常にアンテナを張り、いち早くキャッチすることで可能性は拡がっていくと考えます。

 

各製品の使用イメージは持っておくけれど、用途は決め付けないで様々な発想を大切にしています。そして、出来る限りイメージを膨らませるためにも、営業はなるべく単独ではなく2人で伺います。通りいっぺんの売り方ではなく、お客様に長く喜んで使っていただくためのクリエイティブなご提案をする、それも大事なTAKADA流なのです。

 

 

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